スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【米国】 世界における米国の介入・工作 【暗躍中】


【2012/03/18記事】
「衛星」発射なら食糧支援中止、
           米国が北朝鮮に圧力


ロイター    



 【関連記事】
 アフガニスタン銃乱射の米兵、身元判明


AFP    


 NEWS各記事において米国・米軍の暗躍や
他国への介入が多く目に付くようになってきましたね。

 18日記事によれば北朝鮮への食糧支援を餌に
強制的従属・威圧行為を掛けているのが見受けられます。
 また一方ではアフガニスタンの米兵による銃乱射事件について
継続されている調査情報が入ってきてましたよ。

 他にもイランや中東情勢における米国介入の件も挙げられますが、
これらの件について、いかに現在の米国が焦っている背景や、
過去において「世界の警察」と呼ばれた存在が
「世界の暴君」である事実が発覚し続けている現状が判りますね。

 それに、米国が介入行動において
人道的見地などと行動理由をあげている一方、
その反面に国内や軍部内における
非人道的人体実験的行為が行なわれていることが、
17日における米軍の人体実験に触れたCNN記事や、
米軍内・国内の食物へステロイド等の生体改造薬物の混入が
第2次世界大戦以後、
なおも続いている米国の現状を見てもハッキリしていますよ。

 まさにキリスト教的に言い換えるならば
「現代のソドム・ゴモラ」と言える大国なのですね。

 もしもこの先、米国が正義や自由を掲げ国として存在していくのなら
米国は現在の「利益」「民族」「宗教」的な判断からの
他国内外における勢力介入・排除行為を厳しく取り締まり、
純粋に「理性のある人間としての心」を以って
判断と行動をしていくことをお勧めしたいですよ。




米軍の極秘人体実験について退役軍人が語る(CNN17日記事より)



 
スポンサーサイト

テーマ : 考えさせるニュース
ジャンル : ニュース

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
FC2プロフ
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
広告
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

CustomRssReader
広告
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。