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世界情勢とロックフェラー・ロスチャイルド勢力状況(2011/10/10)

【世界情勢とロックフェラー・ロスチャイルド勢力状況(2011/10/10)】

1:三菱UFJモルガン証券、希望退職に千人応募 (朝日新聞)
http://www.asahi.com/business/update/1008/TKY201110080582.html

2:EU 銀行への資本注入で協調促す-ドイツは「最後の手段」とくぎ(1)(ブルームバーグ)
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920012&sid=atmaYZ0Mlhb8

3:米国立航空宇宙博物館、デモ隊に催涙スプレー 一時閉鎖 (CNN)
http://www.cnn.co.jp/usa/30004217.html

4:アフガン戦争10年、米大統領「アルカイダ打倒目前」 (ロイター)
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-23546120111008

5:米共和党の大統領選模擬投票、ポール下院議員が首位 (ウォールストリート・ジャーナル)
http://jp.wsj.com/US/Politics/node_321508
 


今回も勢力抗争は激しくなっているのが、ニュース・事件の記事から推測することができますね。

1の記事より、日本の経済界におけるJ・ロックフェラー勢力と
ロスチャイルド勢力との協調状態が崩れ始めている。
または、両勢力の弱体化が見受けられますね。

2の記事より、EU経済の弱体化から、ドイツのロスチャイルド勢力からの独立の可能性、
EUの各諸国においてロスチャイルド本家の支配がおよばなくなっていること、
銀行への政府介入によって、政府がロスチャイルドに奪われていた力を取りもどす行動に入っていること
からかなりのロスチャイルド本家の弱体化が見受けられますね。

4の記事より、D・ロックフェラー勢力がかなり風前の灯火である状況でありそうな状況ですかね。

3・5の記事より、ジェイコブ・ロスチャイルド勢力や
反ロック・反ロスチャ勢力が勢力を拡大しているのが窺えますね。

以上の記事により、今後の展開に逆転が無い限りは、
世界勢力はJ・ロックフェラー、ジェイコブ・ロスチャイルドの2勢力が繁栄しそうですね。
 そしてこの2勢力が手を組むのか、争うのかによって今後の世界情勢も大きく変わっていく予感がしますよ。
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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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