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真実の世界 ~その6~

【最近の経済・政治などにおける世界情勢~中東諸国/アジア諸国での動き~】

カブールの米国施設を武装勢力が攻撃、CIAの拠点か
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-23343220110926

台湾武器売却の撤回要求 中国外相、米長官に
http://www.47news.jp/CN/201109/CN2011092701000018.html

温首相、朝鮮首相と北京で会談
http://japanese.cri.cn/881/2011/09/26/241s180932.htm

中国、パレスチナの国連加盟を支持
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011092790100316.html

シリア国防省サイトを攻撃「アノニマス」
http://www.asahi.com/international/jiji/JJT201109270009.html

EU競争法違反の疑い、欧州委、ガスプロム立ち入り調査
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0928&f=politics_0928_006.shtml

防衛省の次期戦闘機、欧米3機種が応募
http://jp.wsj.com/Japan/node_314805

 今回のポイントとして、報道から勢力の動きを推測すると、
ロスチャルド系の企業・銀行・政治団体の勢力が攻撃を受け弱まっているのが見受けられますよ。
 その攻撃に対応するように動いているようですが、
アジア圏内での影響力は弱まってきているようですね。
 一方、中国は今回の台湾武器売却の件でロスチャに見切りをつけたのか、
反ロスチャ、反ロックフェラー的な動きをしていますね。
 同時に、一時擁護していたマスコミも一部を除いて、
批判的記事に傾いたようです。
 日本マスコミも、日中のイメージダウン工作の記事内容が目立ちますよ。
逆に、アメリカのイメージアップの内容が増えてきていますね。
 要は、欧米にとって日本、中国、ロシア、東アジア諸国で組まれると困ると
いうことでしょうか?
 今現状世界のパワーバランスでは、

        中東諸国(イスラエル派)=EU(フランス、スイス)=アメリカ=韓国 
                           VS
              中東諸国(反イスラエル派)=中国=北朝鮮 
              
     ロシア(EU寄り中立)、日本(アメリカ寄り中立)、イギリス(EU寄り中立)
        インド諸国(アメリカ寄り中立)、アフリカ諸国(中立)

の様な感じになってるのでしょうね。
 こうして、勢力が明るみになっていくにつれて、過去の原因不明な事件や事故等が
真実が見える可能性も出てきますので、今後も世界情勢・経済・政治の情報は注目ですね。
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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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